2012年10月03日

安倍晋三

安倍晋三さんが自民党の総裁になりました。
2006年の9月から一年間、52歳という史上最年少の
総理大臣として活躍したのが安倍晋三でした。

一年という短期間で戦後誰もなしえなかった戦後レジームからの脱却を
どんどん推し進めました。

例えば、教育基本法を改正して、日教組による反日自虐教育を阻止しようと
仕組みづくりの教育再生プロジェクトを推し進め、
日本の子どもたちを救おうとしました。

また防衛庁を防衛省へと昇格させて、今日の中国による
尖閣侵略への備えの布石を打っていました。

そして、小泉純一郎内閣で構造改革のために歪みが生じたものを
大胆な経済成長路線に転換し、株価は一万八千円を超えて戦後最高値でなりました。

今の民主党政権で株価が八千円になってることを考えると、
安倍晋三の経済政策がいかにすぐれていたかわかります。
こんな素晴らしい人材にもう一度、総理大臣になってもらって、

五年間十年間の長期政権をつくって日本を根本から
立て直してもらいたいですね。
ところが朝日新聞は「安倍の葬式はうちで出す」と
安倍晋三さんへのネガティブキャンペーンをしています。

すべてのマスコミが安倍さんをつぶそうと今、躍起になっています。
国民の有志ある人がこれを支えて守っていくしか
日本は救えません。
本書で、ぜひ、詳しく学んで下さい。
大増刷されている本です。


約束の日 安倍晋三試論


ラベル:安倍晋三
posted by 暁古城 at 12:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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